仏蘭西浪漫

ロマン=浪漫

旅の特設サイト名、「伊太利浪漫」(2017年の旅)で、「Itary Roman」→としたが、
その記録をほぼ終えて、次は、「仏蘭西浪漫」
しかし「France  Roman」は??タイトルとして変なのかも。
わたしはこれをいわば「英語フリガナ」として使用してました。
とにかく、Romanはローマ人のことで、
ロマン=浪漫は、夏目漱石の当て字から‥という。

ロマンを「浪漫」という当て字で表記したのは夏目漱石であり、1907年の講義録『文学論』にその存在が確認できる。(wikipediaロマン主義

だとすると、カタカナではよいのでしょうが、
英語では、ま、やっちゃった?ということですね。
連想すると、

ロマン・デュリスは好きな仏蘭西俳優であった・・(モリエール役が良かった!)
しかし、そのロマンも、i 入りだった・・
・・ロマンデュリス(Romain Duris, 1974年5月28日 -)

それと、次の2019年、ヴェズレーの大聖堂に行く際、通り道のロマン・ロランの旧宅を訪ねたが、
彼も、i 入りだった・・(wikipedia)


閑話休題

タイトルはカタカナ❓漢字❣にしましょうか・・

内容の方、
フランスは、花散歩とミュージアムは画然と2つに分けられる感じで・・
違う感じになりそう?と思ったが、やはり、
イタリアの旅と同様、日付順で写真整理(まずは撮影写真の放り込み)からと思っている。

旅の日付順リストアップ

閑話休題
2019年の旅の
日付順リストアップをしておきます。
5/31 出国
6/1 リュクサンブル公園 パンテオン
6/2 クリュニー中世美術館 リュクサンブル公園
6/3 シャルトル大聖堂
6/4 トゥルーズに移動
6/5 強雨で休み
6/6 サンセルナン寺院 ジャコバン修道院
6/7 サンテチエンヌ聖堂
6/8 メゾンヴィオレット 日本庭園 トゥルーズ植物園
6/9 モワサック サン・ピエール聖堂
6/10 トゥルーズキャピトル
6/11 カストル ゴヤ美術館 アセザ館
6/12 ディジョンに移動
6/13 ディジョンの街歩き
6/14 オータン大聖堂 ロラン美術館
6/15 アルクビューズ植物園 モーゼの井戸・シャルモン修道院 フクロウの道
6/16 ブルゴーニュを歩く
6/17 ヴェズレー大聖堂
6/18 休養
6/19 デジョンのミュージアム
6/20 パリに移動
6/21 休養
6/22 休養 宿の花
6/23 フランス出国
6/24 帰国

2018年の旅の
日付順リストアップ
6/15 出国
6/16 ルーブル美術館(古代オリエント)
6/17 建築・文化財博物館(シャイヨー宮)
6/17 人類博物館、ルーブル美術館(ミロのビーナス)、オペラ座(外観)
6/18 ルーブル美術館(古代ギリシア 1・2)(古代エジプト1・2・3)(内部からの眺めなど)
6/19 ノートルダム大聖堂(パリ)、 セーヌ左岸から見たノートルダム寺院・パリ植物園、 パリ植物園(2)庭園、セーヌ右岸から見たノートルダム寺院、 パリの街歩き オベリスク
6/20 ヴェルサイユ宮殿・庭園 (2)(3) (BLOG)
6/21 ルーブル美術館(モナリザ、イタリア絵画)
6/22 サン・ドニ大聖堂
6/23 ギュスタブ・モロー美術館
6/24 シャンティイ城コンデ美術館
6/25 ギメ・東洋美術館
6/25 ルーブル美術館(フェルメール、ドラクロワ)
6/26 オペラ座
6/28 帰国

WEBサイト更新記録(For private use)

2021/03/13
2018年の旅へPhoto準備
2021/03/16
2019年の旅へPhoto準備